来期に向けて考えてること

小学生の部では、やりたいことがたくさんある❢

中学生の部でも細かな点で修正や見直ししたいことがたくさんある❢

そして、高校生の部も見直ししたいことがたくさんある。

もちろん、今の誠心館のやり方もアピールポイント満載で自信があるのは当たり前。

例えば、

➀学校教材や市販教材、なんでも質問対応可(他塾はほとんどNG)

➁講師は大阪大、神戸大学生のみ。テキストをそのまま読むだけの授業ではなく、考え方や解き方や勉強方法を教えてくれる。

③国立高専や難関私学まで、余裕で指導できる。高校理系科目にも強い❢

④夏期講習や冬期講習、模試はすべて希望者のみ。

⑤地域の個別で一番月謝が安い。年間だとかなりのお得なはず❢

だけど、もっと何かできないのか? もっといい教え方や役に立つ方法はないのか? 講師が働きやすい環境、生徒のやる気がアップする手法、常に課題を探しながら、少しでも改善していきたい。

あるビジネス界の重鎮の言葉<微差が大差に繋がる>という話がいつも脳裏にあるので、そんな気持ちを忘れずに頑張りたい❢

昨年も10名以上の元生徒たち(卒業生)が高校生の部に戻ってきてくれました。で、今年に入っても、次から次へと元保護者様から連絡をいただきます^^

ということで、元誠心館の保護者へ。

塾長の渡部も年齢とともに頭も薄くなり、見た眼は歳を取りましたが、体力・気力はまだまだ若い子に負けません(笑)

何かありましたら、お気軽に連絡くださいませ。頑張ります❢

模試、持久走・・・????

こんにちは。 伊丹北高2年の音です(#^.^#)

先週の土日は学校で模試がありました❢ 国、数、社、理、英と、とっても長かったです…笑 

同じ日に3年生は大学共通テストがありました。来年の今頃は。。。。などなど、色々考えていると、だんだん受験への実感が湧いてきます^^

さて、学校では地獄の持久走が始まりました❢❢❢ 極寒の中、半袖半ズボンで3キロ走ります・・・・

運動が大の苦手なのですが、人生で最後の持久走ということを糧に何とか1回1回を乗り切っています(笑)

先週の塾では、苦手な英語の勉強方法について先生にたくさん相談しました。受験に向けて英語の勉強方法を改めていきたいです^^

中2生の模試を実施する❢

今日は中2生対象に模試を実施しました。参加者は10名。日曜日にもかかわらず、よく来てくれました^^ たぶん、ほとんどの生徒が親に参加しなさい❢と言われて参加してるんだろうなぁー????

ちなみに今回の模試は「進研Sテスト」にしました。「進研Ⅴ模試」や「兵庫Ⅴ模試」よりは、やや簡単な問題構成となっています。

中2の3学期なので、今は難しい問題でビビらせるより、生徒たちに自信をつけさせること、志望校判定で入試を意識させることをテーマにしています。

そして、少しづつ負荷をかけながら、行きたい高校に合格できるように、1年かけて指導してまいります❢

中3生は佳境に入りましたが、中2生もそろそろピッチを上げてまいりたいと存じます。

中2生の保護者の皆様、よろしくお願い申し上げますm(__)m

今年も勉強頑張ります❢

こんにちは❢ 伊丹北高2年の音です(#^.^#)

明けましておめでとうございます(^^)/

今回の冬休みはたくさん遊べる最後の長期休みということで、たくさん遊んできました。冬休み前半はまだコロナが落ち着いていたので、友達と念願のユニバに行ってきました~

しっかりと冬休みを満喫したのですが、勉強も怠っていません❢(笑)ちゃんと年末までには宿題を終わらせました❢❢

冬休みの前半にはコロナが落ち着いていたのに、最近はまたどんどん増えてきましたね・・・

また、部活動停止だけはなんとか避けたいです・・・????

さて、今年はとうとう受験の年になりました。

去年に引き続き、勉強を頑張ります❢❢

塾講師をして学んだこと

こんにちは、講師の山﨑です。

誠心館の講師として働き始めて、早くも半年が経とうとしています。初めは緊張して質問対応に困り、生徒に満足してもらうような授業ができないことが多かったのですが、徐々にその緊張も解けてきて、落ち着いて教えることができるようになりました。

さて、私はこの半年の間に「生徒一人一人にあった対応」が大事だと学びました。講師として働き始めて最初の頃、私はどの生徒にも同じような接し方をしていました。

しかし、あまり会話をしたがらない生徒、そばで見守らないとさぼってしまう生徒、積極的に質問に来る生徒、など生徒によって対応の仕方は様々でした。

つまり、「生徒に合わせて教え方を変える」ことが大切だと気付いたのです。今では声量を抑えたり、話すペースを変えたり、こちらから積極的に話しかけたりして生徒ごとにあった対応をするよう努力しています。

そして、一人一人にあった対応をするためには、その生徒のことをきちんと理解することが大切だということも先輩の講師の方々から教わりました。

これからも生徒の気持ちに寄り添い、生徒が満足できる授業を行えるよう頑張ります!