センター試験で緊張しないための鉄則。今から準備できること^^

こんにちは。講師の中山です。

ついにセンター試験まで約50日となりました。
センターの受験票も届き、自分がどこの会場で試験を受けるのかが分かる時期だと思います。

センター試験自体、普段の自分の生活の中で特別なことであり、緊張するのは当たり前のことです。

その緊張を少しでも和らげるために、できることがいくつかあります。

1つは、試験会場への行き方をあらかじめ予習しておく。
普段行くことのない大学で試験を受ける人が大多数だと思います。

ましてや、普段自転車通学の人が、いきなり電車に乗るのは余計に緊張してしまうと思います。
試験当日に道に迷うことも考えられるため、予め行っておくことをおススメします。

もう1つは、この時期ぐらいから、鉛筆を使い始めることです。
シャーペンと鉛筆では、書き心地が大きく異なるため、違和感を覚えるでしょうが、その違和感に惑わされないためにも、しっかり鉛筆に馴れておくことが大切です。

センター試験を受けるにあたり、実力を充分に発揮するために余分な緊張(ストレス)は未然に防いておきましょう!

テスト2週間前です(12月考査)計11教科ありますが、がんばります(*^-^*)

こんにちは。伊丹北高2年の一期です(*^-^*)

テスト2週間前です。。。。

今回は保健があるので計11教科。80分の数Ⅱをテストの最後に持ってくるあたりが鬼畜だなぁとしみじみ思いました(´;ω;`)ウッ…

前回の結果を裏切らないよう頑張ります❢

そんな数Ⅱですが、現在は微分をやっています。勉強する前、中学生ぐらいの時にテレビなんかで名前を聞いて「微分ってなんやろ、難しそうやなー」と考えていました。が、今も自分が何をしているのか?よく分からないまま問題を解いています(謎)

でも、多分、きっと、今回も基本問題はなんとかなりそうな気がします!

なんて調子に乗っていると、応用問題で刺されるだろうと思うので、はい。解く努力はします・・・・・

12月考査終わったら、クリスマス❢ 冬休み❢ 同じく高校生の皆様が無事に乗り越えらますよう❢

以上、祝日を木曜日にするのはやめてほしいと切実に願う一期でした。3連休がいい( ˘ω˘ )

毎日がドラマ。公募推薦組の結果が判明しつつあります! 

公募推薦組の結果が判明しつつあります。

兵庫医療大(看護)合格、兵庫医療大(薬)合格、武庫川女子大(薬)合格、神戸常盤大(看護)合格、金沢工業大(工・奨学金付)合格、さらに武庫川女子大(後期)、近畿大、大阪工業大他はこれから。

人生は一人ひとりが自分で主人公を演じる体験型ドラマだと思います^^

なので、悩んだときは耳を澄ませて自分の心に聞いてみる。
自我だけで突き進むと無駄な苦労が増えるだけ(厳密に言えば、世の中に無駄と決めつける出来事は一つもありませんが・・・)

“人間万事塞翁が馬”

進べき道はすべて自分で決める。そして、出来事はすべて肯定的に考えるのがベスト。

さて、私の考えはさておき、生徒たちの様子をみると

E判定が続き焦りまくっていたのに、最後の1カ月の頑張りで大逆転で合格したり(驚)

薬学部合格で嬉しい悲鳴だけど、授業料1000万以上を工面することになったり。

絶対に合格するところを滑り止め(練習)で受けたら、なんと奨学金2年で170万付いて、一般で予定の本命を捨てるかどうか悩んだり。

公募推薦3校受けたけど第一志望が落ちたので、合格した大学は蹴って一般で勝負することにしたり。

公募推薦落ちて、初めて本氣になったり(汗)

第二志望を“専願”で受けて合格したので、第一志望にも合格したのに行けなかったり。

公募を受けるか?受けないで最後まで悩み、一般で勝負することにしたり。

C判定で落ちたけど、笑顔で「次は頑張ります!」という明るい子もいたり。

誠心館は毎日がドラマ。

一人でも多くの生徒を笑顔にしていきます^^

下の写真は新人講師の中西さん。

基本的に学力高めで理解力がある尼崎稲園高、県立・市立伊丹高、伊丹北高の高校生と定期テスト5教科380~460ぐらいの中学生だけを担当しながら、業務に慣れてもらっています。

指導に慣れてきたら、英語・数学40点未満(💧)の生徒も担当していきます。
毎日が勉強ですが、彼も他のスタッフ同様に地頭がよく学習能力が高そうなので、比較的早く指導方法のコツを習得してくれるでしょう^^

期待しております!

11月後半になりました。中2生は今から受験を意識するといいかもしれません。

のんびり屋さんが多い誠心館の中2生^^

学年で30番位だから県立伊丹高かな?

通知表は4と3が半々だけど、伊丹北高行けるのかな?

推薦、特色選抜って何?

先輩たちからウワサは聞くけど、実際のことはわからない。。。

ということで、中2生対象の進研Sテストを12月10日(日)に実施します。

今の学力でどの高校に行けるのか一目瞭然。

弱点探しという意味もありますが、今回は入試に意識を向けることを最大の目的としています。

受験はもちろん希望者のみ。

誠心館は授業のテキスト、受講回数、模試の受験、季節講習、安全カードすべて任意にしております。

受けたなくない子は受けなくていい。

勉強もやりたい子はとことんやらせるし、やりたくない子には少な目に。

一人ひとりが人と違ってオッケー^^

その子のペースに合わせてやらせています。

中2生は全員で22名。半分ぐらいは受けてほしいと思います💧

某進学校のセンター2次の予習問題を講師3人で特別指導する!

昨年の三田学園高の生徒の時もそうですが、今年も学校が準備するセンター2次の予想問題はかなり難しいですねー
と言っても、誠心館には2次力に自信があるメンバーが揃っているので(誠心館講師は13名全員が国立理系!)ほとんどの場合は大丈夫ですが、一昨日の東京工大の過去問はエグかったですね。京都大学より難しい奇問(?)ばかり。。。
それでも、並木さんと阿部さんが自分で解いて何とか解説できました。

今日は田中さん(阪大工学部)中西さん(阪大基礎工学部)櫻井さん(府大工学域)のメンバーが通常授業が終わってから、さらに講師1:生徒3ではなく、講師3:生徒1のスペシャル指導!
いつもながら2次の指導はなかなか大変です💧

ですが、関西の国立大はセンターで78%とっても2次力がないと合格できません。。。

ずっと2次対策している彼には何とか関西の国立大に合格してほしいと思います!