中間テスト真っ最中^^

皆さん、こんにちは。 

中間テスト、真っ最中の県立伊丹高2年のララです(^^♪

やっと、中間テストが始まり、ちょうど今日2日目を終えますー

1日目のコミュ英でやばいと思った私は2日目の2教科をめっちゃ頑張りました❢❢

いつもよりはできたはず❢(笑)

そして、今、明日の3教科に向けて勉強しています。

余裕こいて、あんまりしてこなかった数Bに負けそうです。

テスト開始まで、あとどれぐらいできるか。。。。

精一杯、がんばってきまーす❢❢

テスト期間は1日6時間の勉強を

みなさん、こんにちは。県立伊丹高2年のララです(#^.^#)

とうとうテスト1週間前を切ってしまいました。。。。

今回のテストはなんといっても生物がヤバい❢❢❢

難しい単元と広い範囲には泣かされてしまいます(笑)

今回のテスト、いつもより早く準備を始めたし、自習室もたくさん利用させてもらっているので、良い点を取りたいです(^^♪

しかし、今日の昼休み友達に「テスト期間って平日、何時間勉強してるん?」って聞くとサラッと「6時間ぐらい」って返ってきました(笑)

やっぱり刺激って大事ですねー 私もこれぐらいしないとって思えます。

そして、すごく焦らせてもらいました💧 

テスト勉強、目指せ1日6時間^^

2学期中間テストの結果をみて

荒牧中、天王寺川中の生徒たちの結果が続々と返ってきた。

期待と不安の入り混じる複雑(💧)な気分で生徒たちの成績をチェックする❢

97点、95点、94点、92点、90点、89点

55点、52点、46点、42点、40点、33点、22点💧

毎度のことだけど、グングン伸びていく子もいれば、

常に横ばい、さらに前回は大幅アップしたけど、今回は元通りだったり。。。

お母さんが満面の笑みで喜んでいる様子が目に浮かぶ半面

その一方で

お母さんの逆鱗に触れて、携帯取り上げで拗ねている生徒の姿も想像できる。

各家庭の教育方針に異を唱えるわけではないが、できれば「誉める」言葉も入れてほしいし、子供たちに「逃げ道」も作ってあげてほしい。

そんなことを考えていながらも、次のテストが目の前に迫っている💧

反省が終わった生徒から次のテストに向けて、お尻を叩きます。。。

指定校推薦について考える

昨年と今年の生徒の話。

指定校推薦を使って大学を決めた生徒が行くのは

関西大
甲南大
武庫川女子大
追手門学院大
神戸女子大

という感じ。

皆、進研模試の志望校判定はE又はよくてDだった。。。

にもかかわらず、指定校推薦で学校に選ばれたら無条件(💧)で合格が確定する。。。。

おめでとう。だけど。。。。

化学が苦手なのに薬学部に合格。

英語が苦手なのに国際に合格。

そんなケースもが多々ある。

そんな生徒には

一旦、「良かったね❢」とは言うけど「合格はゴールじゃなくて、スタートだよ❢」

「大学の授業についていけるように、これからもしっかり勉強しよう❢」とアドバイスする。

塾長として、志望校に行けるのはいいことだけど、入学してからのことを考えるともっと勉強してほしい。

勉強するのは自分のため。

自分の進むべき方向が決まったら、その分野の勉強に邁進してほしい。

時間は有限だし、勉強することが新たな道を切り拓くキーなので。

いつも、そんなことを考えています^^

塾長、英語が面白くなってきました❢

入塾後、しばらく元気のなかったA君。

エンジンがかかるのはしばらく先かな。。。と懸念していたが、今日は何となく笑顔で勉強している(ような気がした)

そこで、帰り間際に駐輪場で待ち伏せして、それとなく声をかけた。

私「お疲れ様、最近の調子はどうかな?」

A君「はい。最近、やっと英語が面白くなってきました❢」

私の目をしっかり見て、笑顔で答えるA君。

よし。やっとコツを掴んだみたい^^

このまま順調にいけば、平均点以上は取れるはず。

苦手意識が強すぎて、英語は苦手、英語はやっても無理という意識が邪魔していたと思う。

講師もなかなか手を焼いていたが、キッカケを掴んだようだし、ここからはやや方向転換して宿題や小テストも入れてみたい。

地頭は悪くないので、うまく誉めながら「やる気の維持」に繋げたい。

集合塾は生徒の個性に関係なく授業の質に重きを置くが、個別指導は授業の質はもちろん大事だけど、生徒の個性を伸ばす授業が必要となる。

スクールIEのキャッチフレーズじゃないけど、「やる気スイッチ」は本当に重要だと思う💧

そのためにも、まずは学生講師達の「やる気スイッチ」が常に全快のON状態となる環境づくりに留意したい。

写真は誠心館のロゴ。

1枚1枚色が違う蓮の華。 皆、違って大丈夫。

そして、いま、ここ、自分。 

ともに。