
いよいよクライマックスがやってきた!
今年の中3生は合計27名。
私立専願で2名確定
明石高専で1名確定
推薦で市立伊丹(GC)、市立尼崎、伊丹北、三田祥雲館各1名で計4名が確定。
ということで、残りの受験生は20名!
3月17日(金)に笑顔で合格しました!との報告を聞きたいと思います。
(というのは、どこの塾長も同じだと思うけど・・・・)
生徒の皆さん、最後は理科・社会の暗記一本でいこう⚡

いよいよクライマックスがやってきた!
今年の中3生は合計27名。
私立専願で2名確定
明石高専で1名確定
推薦で市立伊丹(GC)、市立尼崎、伊丹北、三田祥雲館各1名で計4名が確定。
ということで、残りの受験生は20名!
3月17日(金)に笑顔で合格しました!との報告を聞きたいと思います。
(というのは、どこの塾長も同じだと思うけど・・・・)
生徒の皆さん、最後は理科・社会の暗記一本でいこう⚡

こんにちは、講師の佐伯です。
誠心館で働きはじめて一年が経とうとしています。今回はこの一年の中でとても伸びたと思う生徒とどういうことをしてきたのかを紹介できたらなと思います。
今回紹介したいのは春から市立尼崎高校のKくんです。Kくんは2月の推薦でしっかりと合格を勝ち取ってくれました!そんなKくんは中3の春頃に誠心館に入りました。入りたての頃は勉強はそこそこできているのですがいまいち伸び悩んでいるといった感じでした。
この子の特徴として実際に今やっている単元の問題に関してはとてもよくできています。しかし、過去にやった単元の問題になると忘れてしまって、問題が解けないということがよくありました。
なので、私達講師陣がこの子にしたこととして、今勉強している単元にプラスαで復習をしっかりしました。主に夏休みや冬休みの長期休みの間は学校の授業が止まるのでその期間を利用して、問題集を使い1〜3年の総復習をしました。その結果、色々な学校の過去問を解いていく中で基本的な問題は確実に正解する力を身につけていました。特に英語は本人もかなり苦手意識があったのですが、文法と長文をしっかりとしたところ、最終的には長文を読むのが楽しいと言ってくれたり、高校から配られた英語の課題もあっという間に終わらせたりしていました!
Kくんは最初、高校で野球がしたいため内申点を取ることを目標としていましたが、最後の方は色々な難しい問題にも自ら当たって最後まで解こうとしている姿を見ることができました!高校でも野球はもちろん勉強もしっかり頑張ると言っていたので、しっかり応援したいなと思います!
目指せ!!甲子園!!
最後に、Kくんがしてきた努力は決してKくんに限らず色々な生徒が実践してやっていくべきです!また、私も講師としてそのサポートを全力でしていきたいと思います!!

三田祥雲館高 合格
市立伊丹高(GC)合格
市立尼崎高 合格
伊丹北高 合格
私立高も27名全員合格(3名が回し合格💦)
明石高専も合格だし、今年は今のところ、すべて合格で推移^^
いい感じで来ているなぁー
公立一般入試は20名が挑戦するけど、全員が第一志望に合格してほしい。
そのためにできることは、今の時点では体調管理のみ^^
ここは保護者様にもご協力いただき、本番には万全の状態で挑んでほしい!
保護者の皆様、よろしくお願いいたしますm(__)m

天王寺川中の生徒が明石高専に合格しました!
夏ぐらいに明石高専合格までのロードマップを櫻井先生が作成した。
高専の過去問と合格点、そこから傾向と対策を練り、スケジュールに落とし込む。
内容をみると、かなりハードでタイトな学習計画になっていたが、Mくんは文句を言わずに勉強に邁進していた。
そんなMくんも一時的にスランプ気味のときもあったようだが、絶対に明石高専に合格したいという強い意志が彼のモチベーションを維持したのだろう。
結果的に成績は秋から冬に爆上がりで、天王寺川中の先生たちが口を揃えて「絶対に無理。やめたほうがいい」と止めていたにも関わらず、なんなく合格を勝ち取りました^^
本人はもちろんお母さんも大喜び^^
塾としては、Mくんは寮に入るため卒業してしまうが、妹さんと弟さんもいるので、引き続き、気合いを入れてしっかりサポートしたい^^
私立高は全員合格だし、次は本命の公立高の入試が近づいてきている。
全員合格させるために、あの手この手で頑張ります!

こんにちは、講師の櫻井です!
年が明けて、あっという間に1月も終わろうとしています!
みなさんどうお過ごしでしょうか~
さて、冬は受験の季節。
中3生は、私立入試や公立高校の推薦入試、国立高専の学力入試が近付いてきています。
今年は、誠心館にも多くの受験生がいます。
高3生は、私立の一般入試の時期です。誠心館の生徒も目標としている人が多いであろう「関関同立」や「産近甲龍」への合格に向けて、多くの受験生が奮闘します。
受験は、これまでやってきたことを発揮する場です。
しかし、100%の力を出し切ることは非常に難しいです。
なので、決して気負う必要はありません。
今まで「合格」に向けて勉強してきた自分を信じて(=自信)、その状況で「やり切ること」が、先生は大切だと思っています。
受験が近い人は、例えどんな状況でも「やり切る」ことを忘れないように!
準備が出来たら、あとは挑むだけ。自分の目標に向かって後悔無いようにやり抜く。
これからも受験が続く人は、残りの1日1日を大切に!
決して遠くない受験日に、「あのとき、こうしといて良かった」と思えるように。
生徒・講師それぞれが一丸となって、受験に挑みましょう!!!