毎日がドラマ。生徒一人ひとりの成長をサポートする仕事はやりがいがありますね。

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センターが終わり、次は私立高と公立推薦組の試験日が近づいてきました!

私立専願、併願組はまぁ大丈夫だろうと思います。

しかし、報徳高(特進)併願の生徒は少し油断し過ぎかも?
過去問はまったくやってませんねー。夏から難関問題集をやっているので自信があるのはわかるし、公立高が本命、さらに併願でも廻しで100%合格だから気持ちはわかるんですけど^^;

次に関大一高(専願A)の生徒。
合格確定は嬉しいことですが、入学後の同級生は各中学校のオール5(5教科450点以上)が普通のメンバーばかり。入試対策はそこそこにして、高校生の先取り学習もしていきたいと考えております。

それと尼崎稲園高(推薦)の生徒。
担当講師(須貝さん)を決めて、稲園高の過去問+市販の難関問題集をひたすらやらせて猛特訓しております。内申点と偏差値の高さを考えれば一般入試で100%合格できますが、できれば推薦で一発合格してほしいですね。少しだけ木村塾に対抗心を燃やしております(笑)

中学3年生には人生最初の岐路となる高校入試があります。

自分のドラマの主人公は自分です。 
まだ夢が見つからなくてもいいけど、まずは自分の信じた道に向けてまっすぐ行動してほしいと思います。
その先に夢や目標、やりたいことも見つかるはず。

塾長は52歳ですが、気持ちは今でも30代(笑)

自分の夢(使命)である“地域の子供たちを元氣にする”ために勉強ができる子もできない子も関係なくご縁のあった子供達の応援団長の気分で仕事に邁進しております。

当面の目標はビリギャルの坪田先生です^^